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2017年3月23日「トクバイ みんなのカフェ」運営チーム

本当の友達って?(私のおばあちゃんの話)

私のおばあちゃんは、最近お友達から手作りの料理などをおすそ分けされることが多くなってきました。
ですが、おばあちゃんは「食べたくない」「食べきれない」と言ってそれを捨ててしまいます。
例えば、煮物、サラダ、ジャムなどです。
玄関などでそれらを受け取るときは、「まぁーありがとう。」と言って受け取り、後に「おいしかったぁ~。ありがとう。」っと伝えます。

私は「せっかく頂いたのにもったいないじゃん。」「苦手だったり、食べられないなぁと思ったときは、『ごめんやけど…苦手なんや。』『一人暮らしやからたべきれんわぁ。』って断るべきなんじゃない?お金をかけたものなんでしょう…。友達なんでしょう?」と言いました。

気を遣い合うものだとは思いますが、今後もその方々とは"友人"という形で付き合っていきます。
ある方は喜んでくれていると思ってか、頻繁におすそ分けをして下さり、おばあちゃんは「ものいわぁ…(辛い、重い、という意味です)」と呟いています。
私は、それは"本当の友達"(ある程度は本音で言い合える仲。自分の好き嫌いは伝え合えるもの、とします)ではなく"うわべの友達"だと思います。

おばあちゃんは「あんたは卑怯だ。」と言います。
何が卑怯か分かりません。綺麗事を言うな、という意味でしょうか?

私が許せないのは、心をこめ、お金をかけたものを笑顔で受け取り、素知らぬ顔で捨て、「美味しかった」と伝え、これからもその方々と付き合っていくことです。

人付き合いは難しいものだとは思いますが、伝えなければいけないこともあるのではないでしょうか?

ご意見お待ちしています。
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最新の発言20件 (全20件)

  • あなたの言うことは正しいです。

    けど、本当のことを言うのは難しいです。
    近藤麻理恵さんの著書に、頂き物でなかなか捨てられない物(引き出物のお皿など)の処分に困っている方に向けて、
    プレゼントはモノそのものより、気持ちを届けるモノです。受け取った瞬間のときめきをくれてありがとうといって、捨ててあげてください。
    ともあります。
    ただ、あまりにも捨てることが多いなら、あなたがそれを代わりに食べたりすることはできませんか?

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  • いつも正義が正しいわけじゃない

    言ってることは正しいことですが、本当のことをいうことで
    きずつくことだってあるのです。もらい受けるとき、いらないような事
    言われたらきを悪くすると思ってもらうものです。

    それでは関係がつづけにくいからという大人の事情。
    もし、おばあさんがもらわなかったら、そのものの行き場がないでしょう?

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  • こんばんは。

    近所付き合いも大事です。

    それがわからないうちはまだ子供だと思います。
    子供が口出しをしなくていいものもあります。

    私も今思えば余計なこと言ったりして怒られていた人です。

    そもそも本当の友達に出会えるかはわからないので空想上のことより
    よっぽどおばあちゃんは現実をみていると思いますよ。

    個人的な意見です。

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  • おばあちゃんは立派

    年を取ると、モノより人との関係が貴重なものになります。
    おばあちゃんはコミュニティ環境を守るために辛いことをがまんしておられる。

    いただいたものを捨てる辛さはあなた以上におばあちゃんが感じています。
    だからこそ「あんたは卑怯」という言葉が出るのだと思います。

    おばあちゃんはきっといただいた以上のものをお友達に与えてるんじゃないでしょうか。
    たぶん、モノではなく、お友達との関係性とか。

    おばあちゃんの幸せを応援してあげて下さい。

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  • 納得できない表現

    おばあさんの行為を容認する方が多いんですね。私としてはお孫さんの意見に賛成です。

    おばあさんは今までもそうやって生きてきて(そのやり方を)今更変えられないのかも知れないし、おばあさんなりの気持ちや感情もあるので一概に非難するつもりはありませんが、お孫さんを「卑怯」だと言うのは違っているのではないかと思います。

    「卑怯」という表現で何を伝えたかったのか分からないです。ただ、孫には「おばあちゃんも大変だね」って言ってもらいたかったのかな?

    せめてものを捨てるときに罪悪感を感じていることが分かったり「ものいけど・・・せっかくだから受け取るだけはしたい」などと相手をねぎらったりする言葉があれば、お孫さんの気持ちも違うはず。

    立派なのはおばあさんでなく、お孫さんだと思いますが・・・。
    でもおばあさんの思いも受け止めた上で、おばあさんにどんなふうだったら相手の方に伝えられるのか一緒に考えてあげてはいかがでしょうか?

    書いてて思いましたが、おばあさんは辛くてもご近所付き合いのためにやってる自分の味方をしてほしかったのにその気持ちが裏切られた気がして「卑怯」という表現になってしまったのかも?意見を言っただけなのに、「責められた」と思われてしまうことってありますね。

    おばあさんは(家族でもすれ違いが起こるのだから?)他人とうまくやっていくには「嘘も方便」って思っているのかな?

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  • まぁ、正論ですよね。

    若さゆえの義侠心かなーと思ってしまいました。
    おばあさんの気持ちを傷つけてまで伝える事か、それでもまだ、怒り続ける事か?って
    ごめんなさい、そんな風に感じます。
    お互い、平行線ではないですか?
    おばあさんは、人に気持ちを大事にして気持ちを受け取っている。
    あなたは、食べ物の大切さと言う正論でおばあさんの行動を断罪した。
    でも、おばあさんも分かってるはずですよ。物のない時代を生きてこられた方ですから。

    正論って、意外と世の中では通用しません。
    正論は、人を傷つけることがあるので注意も必要です。
    ワンテンションを置かずに直接正論をぶつけると、「あなたは間違っている」って受け取られることも多いです。
    どうわかってもらうか、相手の感情を傷つけずに自分の真意を伝えるにはどうしたらいいか、
    そういうことを学ぶのも、大事なんじゃないかと自分の体験からも考えます。
    正しい事を言う際には年齢は関係ないと言うのも正論ですが、実際の処はそうではありません。
    年若い人間は自衛として気を付けて物を言う必要もあるかな?とも思います。
    若いゆえに、使える武器もありますから、その辺はお利口に立ち回れるはず。
    中庸って大事だと思いますし、私はおばあさんのやり方を一概に非難する気にはなれません。
    おばあさんにはおばあさんのお付き合いの方法があります。
    間違っていると思うなら、ご自分はご自分の正しいと思う方法で世渡りなさって下さい。
    でもおばあさんのやり方にも良い面があると言う事も分かって差し上げて欲しいです。
    廻りの方からとても愛されている方ですね。素敵だと思いますよ。

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  • 卑怯。

    おばあちゃんがあなたに卑怯だと言ったのは、本当に卑怯なのは、自分自身ではないかという事をおばあちゃんが一番良くわかっているからではないでしょうか。

    それを指摘されたからかな…と私は思いました。

    卑怯と言われたあなたと同じように、おばあちゃんもあなたの真っ直ぐな言葉にとても傷ついたのでしょうね。

    でも、感じている事を素直に口に出せた事で、おばあちゃんの行動も変わるかもしれませんよ。



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  • 卑怯の意味は

    66である私にもわかりません。
    でもあなたがおばあさんの行動を理解できるようであれば、それはそれで怖いです。
    お住まいが都会であるか田舎であるか、周辺の住民意識にも関係あるかもしれません。私ははっきり断られてがっかりしたことがあります。
    友人であれば、趣味し好はお互い解りあっていてもいいのではと思います。
    単なる近所付き合いであればそれもいたしかたないでしょう。
    でも”捨てる”という行為はやはり抵抗が大きいですね。
    あなたが考えて、南極料理人さんのようにリメークするとか、余ったら冷凍保存
    するようにアドバイスするとかしたらどうでしょうか?

    以前、「老人のうそ」について習ったことがあります。年をとれば自分を守りたいという思いが強くなるから、老人のつく嘘を決して責めてはいけないというものです。
    自分の母が保身に走るさまを実際に見て、これだわーと思ったことがありました。
    私はある地方都市に住んでいますが、実家のご近所へは全国的に有名なあるお菓子を持って帰ります。いつも喜んでもらっていたのですが、一度北海道のこれも有名なお菓子を持っていきました。明らかに反応が違いました。飽きていたからではないと思います。
    人間関係を円滑に進めるためには、ほどほどの演技が必要なようです。

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  • 卑怯とは

    お孫さんに言われて、おばあさんもちょっと激高したのでしょうね。
    「自分は何のリスクも負わずにきれい事を言って人を傷つけるな」って事ではないかと想像します。
    「食べないなら断れ」と言われても、今更「食べられない」と断り始めたら、
    今まではどうしてたんだ?って思われるのは必至です。
    せっかく居心地よく暮らしているのに、友達が自分のために何かを持って来てくれて、お互いに真心のやり取りをしているのに
    その関係がぎくしゃくしてしまうのは高齢の方にとってはとても不安が大きいと思います。
    断ってリスクを負うのはおばあさんのみ。
    だから、安全地帯から口出しだけをするお孫さんの事を「卑怯」て言ったんじゃないでしょうか?
    食べ物の大切さを良く分かっていらっしゃるようなので、残さずに食べる工夫をして差し上げて下さい。
    そうすると、おばあさんも捨てなくなるのではないでしょうか?

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  • 多分

    今後あなたが人と付き合って行く時に本音だけで付き合い、嘘を言わず、人も傷つけずに良い付き合いが出来ればお祖母様はあなたの意見も聞くと思います。
    友人、ご近所さん、結婚相手の家族、恩師、上司…。
    とても難しいですが。

    私にはあなたの考えが100パーセント間違っているとも言えない。
    ズケズケ言うけど、心根は優しいから…と思える友人も少ないながらいますので。

    だけど、友人は無神経と言われたり、人を傷つけたりする場合もあります。

    小さい頃、グチャグチャの汚い工作を母の日、父の日に親にプレゼントしたら、大喜びしてくれた記憶ありませんか?
    親が喜ぶのはその品自体の価値じゃなくて…ね。
    私の母は酷い花粉症で花が苦手です。小さい頃知らずに母の日に野花をあげたら喜んで受け取ってくれました。母は私が家にいないときコッソリ庭に埋めたそうです。

    これは個人的な考えですが、私なら頑張って綺麗な花を探して歩き回って、
    受け取ってもらえなかったらちょっと悲しかったかな。
    と大人になって事実を知った時思いました。

    そう言う気持ちもあるものですよ。

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  • 同じ思いをしました!

    あなたの言い分は正論だと思います。私も同居している義母(73歳)がかなり好き嫌いが多いのに色々お友達からお裾分けを頂いては「美味しかったわ~!」と言うものだから、度々持ってきてくれます。けれど自分は嫌いなので旦那(義父)に食べさせては「まったく困っちゃうわ~。」と家の中では言っています。聞いていて不快に思ったのであなたと同じ様なことを言った記憶がありますが・・・何年も義母をみてきて正論は関係ないのだなぁ。と感じました。真似しようとは思いませんが義母なりの『気遣い』なのでしょう・・・。確かにお友達には申し訳ない気持ちもありますが、あなたのおばあちゃんも私の義母もそのお友達の事が好きなのでしょう。正論言ったら今よりお友達との距離が出来ちゃうのがイヤなのでは?と私は思いました。キレイな心で見れば『間違ってる』と感じるのは普通ですが、きっとあなたもいつかおばあちゃんの言い分を理解してあげれる時が来ると思いますョ(*^-^*)出来ればお友達からのお裾分けで捨てる分をあなたが少しでも美味しく食べてあげるというのはムリですか?

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  • 100%完璧を求めない

    私も、表面上は…「ありがとう♪」「うれしかったです♪」「美味しかったです♪」ってお礼を言いますが
    やはり口に合わない時や置く場所に困る雑貨や趣味に合わない洋服を頂くことがあります。
    その時は、”心の中でごめんなさい”をして捨てています。
    しかし、”私のようなものに、物をあげたい”というその気持ちには心から感謝しています。
    肝心なのは、”物”より”心”です。
    おばあさんにも100%完璧を求めないであげてください。
    世渡り上手だと、むしろ尊敬してあげてください。
    世の中、ある程度の裏表は必要です。
    潤滑油でもあります。
    いつも本音で言い合えれば良いのですけれど、何かと角が立ちます。
    大人になれば、少しずつ分かってきます。

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  • ブランデー

    知り合いのお年寄りに、格安でも美味しいという評判のブランデーを差し上げたら…
    なんと!ネットで値段を調べ…
    ”その安さ”が気に入らなかったらしく…
    電話で悪態をつかれたことがあります…
    結構、親しくしていたので、ちょっとビックリしたとともに…
    正直言って、ひいてしまいました…

    こんなことがあってから、あまり正直すぎるのもな…と痛感させられました…

    おばあさんは、人間関係がうまくいくように気をつかっておられるのでは?

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  • きっと私も10年若かったらあなたと同じ気持ちだったでしょう…(;_;)本音だけって大変です…(;_;)建前もしとかないと陰口言いふらす卑怯な連中もいるし、人間関係は年々難しいです…(;_;)
    私の義祖母は家庭菜園をしてます!!耳が遠いのか返事もうまくできません…(;_;)正直沢山野菜くれるので、食べきるのが大変です…でも断るとひつこく持ってけって煩いので受け取ります!!
    義母からももらいますが、義母は苦労が人一倍わかってるので、断っても理解してくれます♪でもその代わり、お食事をご馳走になることで野菜消費に貢献してますし、野菜もほしい分を貰ってますよ♪あとご近所にも配ってるみたいです♪


    私が卑怯な孫さんだったらいらないなら私に頂戴って言います♪だって頂いたのに捨てたら勿体ないじゃないか!!食べたいと言われてあげない人って少ないはずだよ!?

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  • ぜひ

    言い方に注意しつつ、なぜ卑怯と思うのか、機会があればおばあさまにうかがってみてはいかがでしょうか。「考えたけど未熟なためわからない、教えてほしい」と。

    ご本人にしか、ほんとうの答えはわかりません。
    わたしもおばあさまの心理を知りたい。
    ご本人が答えたくないならそれで良いと思いますし。

    変な意見ですみません。

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  • 貰い物は、好意の現れでは?

    こんばんは!サヤンママです。嫌な言葉に、お孫さんとしては、傷つきましたよね?でも、断ると角が立つという場合もあるのです。嫌いな人に、物をあげる人はあまりいないと私は思います。おばあちゃんは、好かれているから、貰い物が多くて、嬉しい悲鳴なんだと思います。戦争を経験した人は、食べる物には、苦労があるそう。だから、貰い物には、嫌いでも、お腹いっぱいでも、感謝をしてしまう世代です。私も、食べる物でも、好みがあります。お返しはしなくてはいけないのに、欲しくない物も、ありますよ。でも、ありがとうございます!と受け取り、喜んでみせるのは、好意への礼儀作法です。相手は、かなり親しくならないと、好みや加減が、わからない。私も、毎年、1月の誕生日に、かなり昔好きだった、サンリオの福袋を毎年くれる人には、困りました。大人には、不要だった。仕方なく、サンリオは、卒業したつもりです。と断りました。その友達は、役に立たない百円ショップの品を毎年くれる。でも、私は仲良しです。好意への礼儀作法をおばあちゃんは教育してるのかもしれません。大人は、好き嫌いを我慢して、生きるのですよ。サヤンママより。

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  • あなたがどう思おうとおばあさんのお友達ですし、あなたなりの考え方や付き合い方を押し付けるのは違うかなぁ。
    実際上手くいっているならそういうお付き合いなのねー私はしないけど。くらいに思っておけばいいのです。

    あなたの言うことは正論ですが、親しいからと言って何でも言うとぶつかり合いもあるわけで…すれ違ったままならその程度の友情という考え方もできるのでしょう。
    けれど親しいからこそ気持ちをぶつけて相手を傷つけたくないという気持ちもあるのでは?
    「卑怯」というのは自分の気持ちさえ分かってもらえれば相手の気持ちはどうでもいいの?という意味もあったのかなと思います。

    付き合い方は家族とはいえ人それぞれですし、他人が口出しすることではないですよ。
    嫌だと思うなら今後自分がしないように気をつけるようにしましょ。

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  • ま、一番の卑怯は

    そんな姿を孫に見せてるお婆ちゃんとあなたに対して何も言わない親ですな。

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  • 逆の立場で考えてみて。

    もし、あなたがお友達に何かあげたとします。
    その場で「あー、それ好きじゃないから持って帰って」とか「この前もくれたけど食べたくなくて捨てたからもういらないよ」なんて言われたら?

    「本音を言い合えるのが友だち」、でもそれは年代によっては「人の気持ちも考えずズケズケ傷付ける事も言う」と捉える人もいます。
    おばあさんの年代だとそうなると思いますよ。なので、もしかすると「あんたはそういう人付き合いを煩わしく感じるから付き合いを絶とうとする卑怯者」という意味で言われたのかな、と思いました。

    おばあさんの年代だと、「人にあげて喜んでよらうのが好きなのよ」という方は多いです。
    おばあさんにはおばあさんのお付き合いがありますから、孫であるあなたに口出す権利はないと思いますよ。

    怒るとしたら、「私は貰った立場だから捨てられない。気まずいからあなたが捨てて」と言われた時だけだと思います。

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  • 上げる方も・・・。

    食べて頂いているかは 薄々判っていらっしゃると、思います。
    年を取ると 大事なのは、友人です。
    家族は けんかをしても 付き合っていきますね。
    友人の場合は そうもいきませんから、
    嘘も混じるのでしょう。

    私も、甘いものは食べないと 突き返されたことありますが。
    実際 差し出した手の 置きどころもなくて、
    恥ずかしい思いと 嫌なおもいの中で 自分の未熟さを
    感じました。
    それで おばあさまも、笑顔で受け取るという、次第になったのだと
    思います。

    おばあさまの場合は 品物よりも 心を受け止めていらして、
    有り難いとおもっていらっしゃるのでは?

    突き詰めるのが 若さですから お気持ち判ります。
    ぬし様の 今後の お友達との お付き合いに
    参考にされて、試行錯誤しながら、成長して行って欲しいです。
    決して、間違ってはいらっしゃらないですよ。

    自分のおばあさまだし、納得のいく人で居て欲しい 気持ちも判ります。
    いつか、そんな風なおばあさまを 思い出して
    懐かしいと思う日 あると思います。
    人間は その立場にならないと 判らない生き物です。




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