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2017年1月16日「クックパッドみんなのカフェ」運営チーム

マーマレードのレシピ、白いワタは付けたまま?or取る?

マーマレードのレシピに、皮の裏側の白いワタを付けたままの場合と、剥ぎ取るレシピがありますが、どこが 違うのですか?
甘夏で作ります。失敗しにくいのは どちらでしょうか? 味が良いのは、手間がかかる方ですか? 教えて下さい。よろしくお願いします。
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最新の発言2件 (全2件)

  • かんきつ類の皮の裏の白いワタ

    かんきつ類の皮の裏の白いワタ(アルベドと言います)は製菓的には苦味を抑えるために取り除きます。
    しかしビタミンPや食物繊維が豊富なので栄養的には食べた方がいい部分です^^
    少し苦味があるほうがおいしいと感じる方は残しておいてもいいと思いますし、できるだけ苦味を抑えたいという方はとってしまった方がいいと思います。
    冬場に飲む柚子茶みたいなのを作るときは、ついてた方が血管壁強化と血流促進効果が期待できるのでいいですね^^
    うちの店(パティスリー)ではオレンジピールやピューレを作るときにはアルべドは取り除いています。何度も水を替えて煮込むのもありますが、やさしい味のピールになってますよ。
    参考になれば幸いです^^

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  • かんきつの種類にもよりますが

    かんきつの種類にもよりますが・・・たとえば日向夏などはアルべドとよばれる白い部分を残して表皮だけを剥いていただきます。
    そういった種類のかんきつでマーマレードを作るときは全部つかえます。白い部分を少し食べてみて苦みを判断してはどうでしょうか。なるべくなら一緒に煮てとろみがついたほうがうれしい気がします。

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