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2017年1月16日「クックパッドみんなのカフェ」運営チーム

ビスコッティにベーキングパウダーを入れる、入れないの違いは

ビスコッティを作る時、ベーキングパウダーを入れるレシピと入れないレシピがあるけど、どんな違いがありますか?
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最新の発言3件 (全3件)

  • BPは膨張剤の一種です

    BPは膨張剤の一種です。重たい生地の時に使ったり、粉や水に反応するので、混ぜ合わせたらすぐに焼くのがBPの活用法です。重曹も膨張剤の一種ですが、加熱しないと反応しません。生地を寝かす時に有効です。参考になりますでしょうか・・・

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  • ベーキングパウダーを入れるレシピは軽く仕上がります

    ベーキングパウダーを入れるレシピは軽く仕上がります。
    サクっという風に。
    入れないレシピが本場の伝統のレシピだったと記憶しています。
    ビスコッティはイタリア語で、もともとは、甘い白ワインに浸して食べるクッキーのことです。
    ですので堅く作っていても問題は無かった。
    だけど、現在ではクッキーとして食べる人が増えたので、軽く仕上げるためにBPを使うようになったのではと思います。
    一度入れて作ってみて(少なめに)それでもう少し固めがよければ減らしていかれたらいかがでしょうか。

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  • ベーキングパウダーは

    ベーキングパウダーは ふくらし粉として 膨張させる目的と
    火通りをよくするという効果もあります
    ビスコッティなら BPをいれても入れなくても
    きちんと出来上がりますが 入れないと
    上手に焼き切れないお菓子もあります
    例えば シフォンケーキはBPを入れ忘れると
    火が通りにくくなり失敗しますので 注意が必要です
    ペーキングパウダーは味の上では 冷めると苦みのもとになるので
    多く入れすぎると 少し苦い風味が感じられるかと思います
    ビスコッティには ベーキングパウダーを少し加え レシピよりも
    砂糖を多くして甘さをだすようにアレンジすると
    私たちの口になじみやすく味わいのあるビスコッティになりますよ

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