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2017年3月23日「トクバイ みんなのカフェ」運営チーム

2回発酵させる訳、、、

パン作りで、一次発酵と二次発酵と2回発酵させますが、
その理由ってなぜでしょうか?

素朴に疑問に思いました。

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最新の発言3件 (全3件)

  • 以前の笑い話ですが、義理母はピザが得意なイタリア移民。
    姪っ子とパンを作ったそうです。
    その姪っ子から相談を受けました。
    パンを焼くんだけどいつもかちかちになってしまうの。

    。。。。


    発酵させてる?


    あ、そうなの?


    発酵せずに焼くと固くなるそうです。
    やったことはないですが。

    しかしピザ作りが得意なはずの義理母。
    菓子パンを作ったのだと思いますが、
    発酵させることをしなかったなんて(笑)

    2次発酵はなくともパンは焼けますが、
    1時発酵なしは固くなるのではないでしょうか。

    2次発酵なしだと、固くなるのが早くなる気がします。

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  • パン作りは発酵させることで気泡が入ってフワフワになるのだけど、ガス抜きしてまた発酵してを繰り返すことで、パンのお味も奥深く、もっちりとしてきます。

    なので、歯切れのよいパンにしたくて、あえて発酵一回だけのパンもありますし、時短のために一次発酵だけってレシピもあります。
    また、ハードパンなどは三次発酵までするものもあります。
    (四次発酵はあまり聞かないけど不可能じゃないですよね)

    パンの仕上がり、作る時の目的によって色々な手順があるんですね〜

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  • ありがとうございます。
    勉強になりました。
    発酵の仕方で固くなったり食感も変化するんですね^ ^
    知らなかったです。

    そういえばHBの説明書を見た時に、一度しか発酵されてないので
    疑問に思った事があります。

    返信頂きありがとうございました!

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