現在の発言数448,070件!
この度、2017年2月1日に「みんなのカフェ」の運営会社がクックパッド株式会社から株式会社トクバイに変更となりました。 これに伴い、デコ料理、投票広場のサービスの提供と、iOSアプリ「料理と暮らしの掲示板 by クックパッド みんなのカフェ」を終了させていただきました。 詳細につきましてはこちらをご確認下さい。
2017年2月1日「トクバイ みんなのカフェ」運営チーム

イーストとベーキングパウダー、両方を使ったパン

私の好きなパンの原材料を見たら、薄力粉、強力粉の両方を使ったパンでした。
そこまでなら、私も両方を配合して、パンを作っているので、何ら不思議には思わなかったのですが、良く見ると、イーストとベーキングパウダーの両方が使われていました。

ふたつをつかうことで、なにか食感や作る工程に違いが生じるものでしょうか?
また、ベーキングパウダーは水分と接したら即焼き上げないと、膨らみが悪くなると聞いたので、水、小麦粉、イーストと一緒に捏ね、発酵を待っている間に、ベーキングパウダーの効力(?)は衰えてしまわないでしょうか?
Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言7件 (全7件)

  • あなたのトピを読んで思い出したのが肉まんです。
    確か、イーストとベーキングパウダーを使っていた気がします。
    肉まんは皮がふかふかですから、効果が衰えてはいないと思います。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >真夏子さん

    あなたのトピを読んで思い出したのが肉まんです。
    確か、イーストとベーキングパウダーを使っていた気がします。
    肉まんは皮がふかふかですから、効果が衰えてはいないと思います。

    丁寧なご返答感謝です。
    なるほどですねー!肉まんって両方使われているのは初耳でした!自分で作るときはベーキングパウダーのみなので!
    もしご存知でしたらもうひとつ教えていただきたいです。
    イーストとベーキングパウダーの量は小麦粉100gに対しての、各分量を入れていいものでしょうか?

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >真夏子さん

    あなたのトピを読んで思い出したのが肉まんです。
    確か、イーストとベーキングパウダーを使っていた気がします。
    肉まんは皮がふかふかですから、効果が衰えてはいないと思います。

    先程は回答感謝でした♪

    ただいま、ネットでベーキングパウダーのことについて調べてみたら、次のように記載してありました…
    >ベーキングパウダーは水分や熱にあうと反応しやすいので、保存には湿気を避けることがたいせつである。また、ケーキの生地に加えたあとはすぐに焼くことが必要で、配合したまま放置すると膨化効力を失う


    だそうです…

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • なるほど、そうでしたか。

    イーストとベーキングパウダーを使ったレシピを肉まんに固定してしまいますが、このレシピならつくレポ多くて出来やすそうですよ。↓
    レシピID : 236461

    ただ、いまの時期には適さないかな…(¨;)

    55731ccc79d78747fa87561cabdb4b61
    ホームベーカリーでジューシー肉まん by とむまろ レシピID:236461
    つくれぽ300件突破♡ めざせ551蓬莱のブタまん! ジューシーお肉と、HBにおまかせの簡単ふかふか生地♡
    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • ケーキのように水分の多い生地だと時間をおくと作用が弱まりますが
    パン生地とか中華マンのように水分が少ない生地だとそうそうに作用がなくなってしまうことはないんですよ。

    水に反応するといっても、一気にガスが発生するわけではなく、およそ65度くらい?になると一気にガスが発生して膨張するそうです。
    なので、一次発酵、二次発酵の温度では徐々にガスが発生(発酵の助け)しつつも力は温存。
    成焼する時には残りの力で一気に膨張。

    と、いうことかしらと。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ぱふさん

    ケーキのように水分の多い生地だと時間をおくと作用が弱まりますが
    パン生地とか中華マンのように水分が少ない生地だとそうそうに作用がなくなってしまうことはないんですよ。

    水に反応するといっても、一気にガスが発生するわけではなく、およそ65度くらい?になると一気にガスが発生して膨張するそうです。
    なので、一次発酵、二次発酵の温度では徐々にガスが発生(発酵の助け)しつつも力は温存。
    成焼する時には残りの力で一気に膨張。

    と、いうことかしらと。

    なるほどですねー!納得です( ・ิω・ิ)
    詳しい説明ありがとうございます♪

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >真夏子さん

    なるほど、そうでしたか。

    イーストとベーキングパウダーを使ったレシピを肉まんに固定してしまいますが、このレシピならつくレポ多くて出来やすそうですよ。↓
    レシピID : 236461

    ただ、いまの時期には適さないかな…(¨;)

    IDまで感謝です!参考にさせていただきたく思います( ・ิω・ิ)

    わたしの再現したいお店のパンが完全に再現できたら、またおれいのコメントしにきますね(︶.̮︶✽)

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する



ログインが必要です