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2017年2月1日「トクバイ みんなのカフェ」運営チーム

掌蹠膿疱と診断されました

手のひらのブツブツ、次第に皮がむけ治る、暫くするとまた再発。皮膚科で掌蹠膿疱と言われステロイド剤が処方されました。けど、良くなるけどまた繰り返す。

ネットで調べるとストレスとか金属とか腸内環境とか…。ストレスは何年も前からだけど、ここのところ腸が芳しくなくないことは確か。

先日まで耳の中がジクジクしてたのも影響してるのかぁと。
今は薬塗って治療につとめてます。

皆さんの中で同じようになった方、思い当たる原因はどんなものでしたか?良かったら教えてください。参考にして少しづつクリアしていきたいのですが…
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最新の発言1件 (全1件)

  • 掌蹠膿疱は腎臓が弱ると出るみたいですね。
    漢方は試されました?
    良かったら参考にしてください↓

    http://tozai-yakkyoku.com/shosekinohosho/

    掌蹠膿疱症の原因は、自己免疫疾患(自分の体を守るはずの白血球が自分を攻撃する免疫の異常)であるいわれ、その引き金としては、以下の3つがあげられています。
    ①扁桃炎、副鼻腔炎、中耳炎、歯槽膿漏、虫歯等の疾患に多くみられるため、その原因となる菌(溶連菌など)による生体反応。
    ②歯を金属(例えばニッケル合金)等で治療している場合、金属アレルギーなど。
    ③タバコの吸い過ぎ等による咽頭炎、喉頭炎によるもの。

    しかし、扁桃切除や歯の金属を除去しても改善が見られない場合が多いです。

    中医学では“腎と肺”を強化することで根本治療が可能です。
    また対症療法として患部の炎症を鎮め、痒み・膿汁を取り除き、肌のかさつきを潤す漢方薬を用います。ステロイド療法が成功しないのは、患部の炎症や痒みを抑えるだけの対症療法で、根本を治していないからです。

    他、ビタミンH(ビオチン)の不足も、原因の一つとしてあげらます。
    ビオチンは内臓では肝臓・腎臓、食品ではトマト・ニンジン・卵黄に多く含まれ、また、腸管内で合成されています。ビオチンの欠乏症では、皮膚炎・舌乳頭の萎縮などが起こります。

    ビオチン不足のために掌蹠膿疱症を発症している場合には、ビオチンの服用(ビオチン補充療法)で改善がみられます。ただしビオチン不足でない場合には、改善が見られないことが多いため、漢方による体質改善をお勧めします。

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