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2017年1月16日「クックパッドみんなのカフェ」運営チーム

なるべく加工食品・添加物を避けて、、

海外セレブ・ジェシカアルバのオネスト・ライフ"
の本を読んでから、栄養学に興味を持ち始め、いまや資格を目標に勉強、研究に励んでいます!
私達の買う食料品たちは沢山の加工食品や添加物が大半数多く売っています。
ジェシカの本を読んでから、それらには癌を発生させたり、脳梗塞を引き起こす可能性がある例えば、、、抗生物質、防腐剤などが加工食品・添加物に含まれてます。

私が言いたい事は、どうしたらその加工食品や添加物を避けて見極め、とにかく新鮮で無加工の食品に辿りつけるか、、一番良い方法を知りたいです!

本を読んでも加工食品ではなく無加工品を選ぶのは、まだ難しい。。

あらゆる本を読んだ結果、、それら加工食品などを避ける事は100%無理みたいです。

結果は分かってるようだけど、もっと良い方法を知りたいです!皆さんの意見を聞きたいです!

うちのおばあちゃんは83で
結婚した当初昔から、買い物する時は新鮮で無加工の食品をなるべく買うようにしていて、今ではうちのおばあちゃん一人で自転車に乗ってヨーカ堂まで買いに行ってます!肺は弱いけど、腰も曲がってないし、台所に立つとおばあちゃんはまるで料理の達人のように素早くやります!認知症でもありません!
おばあちゃんがこんなに長生きでバンバン家事を毎日こなしてるのは、さっきも言ったように、なるべく新鮮で無加工な食品を買うように心がけていたから!!

私もおばあちゃんみたいに将来結婚したら、なるべく旦那さん、子供に新鮮で安心、安全な食べ物を食べさせたいんです!

加工食品は避け、新鮮、無加工の食品を買うには一番の方法はなんでしょう??

思いついた事でも全然okです!!

宜しくお願いしますm(__)m
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最新の発言13件 (全13件)

  • 買わずに出来る限り手作り

    保存料や添加物0の物、理想ですね。
    でも、そこまで食品の添加物を気にされるなら、調味料も厳選して何でも手作りするのが一番だと思います。
    出来れば自分で田畑もやって無農薬の野菜を食べる。
    無理なら家庭菜園とか。

    私の様に海外在住で、日本食品がなかなか入手できない人は色々と手作りしてますよ。

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  • 農家の直売所で野菜を買ったり、
    市場からの野菜や魚介類を
    売ってあるスーパーがあるので
    なるべくそこを利用しています!

    お肉もお魚も新鮮で美味しいです。

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  • 自給自足じゃないですか?

    添加物や保存料って科学的なのもあればビタミンCが防腐剤の効果として使われたり、豆腐のにがりも添加物になりますよね

    うちの祖父母の家はもののけ姫の世界のようなとこに住んでいてほとんど自給自足です
    電車の駅はなし、バスは2時間に1本しかもマイクロバスみたいなの土日はなし。最終が5時
    スーパーなんてありません。なんとか商店みたいなのだけ。
    なんで基本は自給自足。野菜は季節の物を畑で作り、味噌や醤油も手作り。防腐剤なしで天然の酵母や菌で数年使えます。鶏を飼いたまごを収穫。そして2年過ぎると卵をだんだん産まなくなるので頭を切り落として逆さに吊るして血抜きして羽を剥いで食べます
    魚を釣って鮭やアユもタンパク源ですから自然のものを食べてます。牛も飼ってます。お乳、老いたら業者にバラしてもらいます

    元気なおばあちゃんって実際都会のが多いんですよ。田舎で長年農作業をしてきた人たちは内臓的なとこは元気でも関節的なとこが消耗して悪くなる。機械と一緒。足腰の負担、農作業の体制がどしてもいつも腰を曲げる体制。祖母の手は男の人みたい。紫外線はガンガンあたり都会の老人より10才くらい上に見えるし。体に良い物食べてても体の負担がある。どっちもどっちだな~って思います

    そこまですると多分祖父母のような生活をするかお金を出して買うか作ってもらう。都会のお金持ちの人が個人にお金を出して無農薬でお米を作って欲しいと合鴨農業をしてる家が数件あるとか。そんな感じで最近はネットで契約農家から無添加無農薬の物が売ってます。もしくは手作りでしょうね。
    あとは体質や遺伝もあるでしょうし。旦那のひいばーちゃん101才はタバコ、酒、毎日で添加物入り塩辛い物大好き。バンバン食べて大病なし!

    私もその本読みましたが金あれば出来るけど無理だから商品表示を見て増粘剤であれば海藻のものを選ぶとかそんな感じです

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  • >ichimaiさん

    保存料や添加物0の物、理想ですね。
    でも、そこまで食品の添加物を気にされるなら、調味料も厳選して何でも手作りするのが一番だと思います。
    出来れば自分で田畑もやって無農薬の野菜を食べる。
    無理なら家庭菜園とか。

    私の様に海外在住で、日本食品がなかなか入手できない人は色々と手作りしてますよ。

    なるほど〜( ^ω^ )
    やっぱ手作りなんですねー!
    無農薬をどう探すかが難しいですよねー。
    でもありがとうございます(≧∇≦)参考になりました!
    なるべく手作りで料理していきたいと思います(≧∇≦)

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  • >けんさんさん

    農家の直売所で野菜を買ったり、
    市場からの野菜や魚介類を
    売ってあるスーパーがあるので
    なるべくそこを利用しています!

    お肉もお魚も新鮮で美味しいです。

    分かりました!
    ちょっと探してみます( ^ω^ )!!

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  • >20代さん

    添加物や保存料って科学的なのもあればビタミンCが防腐剤の効果として使われたり、豆腐のにがりも添加物になりますよね

    うちの祖父母の家はもののけ姫の世界のようなとこに住んでいてほとんど自給自足です
    電車の駅はなし、バスは2時間に1本しかもマイクロバスみたいなの土日はなし。最終が5時
    スーパーなんてありません。なんとか商店みたいなのだけ。
    なんで基本は自給自足。野菜は季節の物を畑で作り、味噌や醤油も手作り。防腐剤なしで天然の酵母や菌で数年使えます。鶏を飼いたまごを収穫。そして2年過ぎると卵をだんだん産まなくなるので頭を切り落として逆さに吊るして血抜きして羽を剥いで食べます
    魚を釣って鮭やアユもタンパク源ですから自然のものを食べてます。牛も飼ってます。お乳、老いたら業者にバラしてもらいます

    元気なおばあちゃんって実際都会のが多いんですよ。田舎で長年農作業をしてきた人たちは内臓的なとこは元気でも関節的なとこが消耗して悪くなる。機械と一緒。足腰の負担、農作業の体制がどしてもいつも腰を曲げる体制。祖母の手は男の人みたい。紫外線はガンガンあたり都会の老人より10才くらい上に見えるし。体に良い物食べてても体の負担がある。どっちもどっちだな~って思います

    そこまですると多分祖父母のような生活をするかお金を出して買うか作ってもらう。都会のお金持ちの人が個人にお金を出して無農薬でお米を作って欲しいと合鴨農業をしてる家が数件あるとか。そんな感じで最近はネットで契約農家から無添加無農薬の物が売ってます。もしくは手作りでしょうね。
    あとは体質や遺伝もあるでしょうし。旦那のひいばーちゃん101才はタバコ、酒、毎日で添加物入り塩辛い物大好き。バンバン食べて大病なし!

    私もその本読みましたが金あれば出来るけど無理だから商品表示を見て増粘剤であれば海藻のものを選ぶとかそんな感じです

    ジェシカさんの本読んでくれたんですね( ^ω^ )
    同じ本を読んだ人がいるって嬉しいです!
    確かにジェシカさんの本は本当にお金がなければ出来ないものばかりですよね(;_;)

    でも私はこの本をきっかけに食や栄養に関して関心を向ける事が出来ました!

    祖父母さんのところも大変ですね(;_;)

    本当にもののけ姫みたいなところならどれも新鮮でとてもイイですが、交通の便が良くないというと一苦労ですね(´・_・`)

    逆に言うと、病気にかかりにくいから、その部分はいいかも。

    でも腰や足の負担は辛いですね。。

    私は整骨院に通ってて行くたんびにマッサージを全身してくれるおかげで、仕事も頑張れてます。

    近くにそちらは整骨院とかはないですか?

    変な事言ったらすみません(´・_・`)

    でも貴重な話を聞けてとてもためになりました!

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  • ちょうど良い記事があったのでコピペしてみました。

    食品の保存や運搬などには無くてはならぬ添加物。
    今やどの製品にも何らかの添加物が入っていると思っていいでしょう。

    しかし、この添加物は本当に安全なのでしょうか?

    様々な国が認定している添加物の数を見てみましょう。

    アメリカ:133品
    ドイツ : 64品
    フランス: 32品
    イギリス: 21品

    そして日本はなんと1000品前後、まさにザル状態!なのです。

    海外では毒物として扱われている物が日本では大腕を振って食品に添加されている。
    食文化が変われば必要な添加物も異なるのは理解出来ますが、この他国との隔たりは大きすぎないでしょうか?

    安全を信じて、何の疑問も持たずに食べていていいのでしょうか?

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  • 通りすがりさんの意見、大変興味あります。
    実は海外在ですが、
    こちらのスーパーのトマトソース、
    添加物は全く入っていないんですよ。
    もし日本なら、添加物のオンパレード。

    本当に信じられませんが、
    スーパーブランドのトマトソースですよ。
    安いやつです。

    本当に日本に帰るのが怖くなります。
    私もできるだけ手作りしていますが、
    原料はどうしても購入しなければいけませんよね。
    その原料が、抗生物質まみれなのは、もうどうしようもないというか。。。

    どうして日本がこれほどまで添加物を許可しているのか知りたいです。
    知識を駆使して添加物を使って作った冷凍食品を自分の娘の好物であることを知って、
    会社を辞めた人もいるくらいです。
    どれだけ怖い製品が食品に使われているのでしょうか?

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  • 添加物・・知れば知るほど怖くなりますよね~
    もしかしたら知らない方が幸せなのかも?って思ってしまいます。

    添加物の多さ、例えば農作物は全国農業なんとか?とかいう協会、いわいるJ〇が
    悪の根源。
    曲がった胡瓜や形の変わった野菜をどんどん廃棄しちゃうから、生産者は虫も食わない見た目のキレイな野菜を作ることを安心安全より優先させてしまいます。
    農家の方々も生活がかかっていますから、そこは文句言ったら可哀そう。

    例えば加工食品、思えば95年から製造年月日ではなく賞味(消費)期限の表示をするようになってから、各メーカーは少しでも長い期間販売できるように、腐らないor腐りにくい商品を作ろうとする傾向が強まった感じがします。

    また消費者も、以前は自分の味覚や経験で喫食していたのに、いまでは賞味期限を過ぎたらただちに廃棄です。
    そのため、賞味期限が近付くと割引をして売られます。

    消費者と生産者の意識が変わらなければ、添加物は減らないと思います。

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  • こんなデータも…

    平均寿命だけでなく、健康寿命についても日本は世界第1位です。

    ただ、これは 日本が健康保険制度が確立されていたり、他の国の治安の問題もあるでしょう。

    こんなデータもあります。
    「世界の健康な国ランキング」日本は第5位です。
    少し下がってしまいましたが、上位の国はタバコの税金が非常に高く 喫煙者が少ないのが理由かもしれません。
    因みに…先進国で最も順位が低いのはアメリカで33位です。

    通りすがり さんのデータですが、この数字の分母と摂取量を知りたいところです。
    もしかしたら、添加物を使ってない食品が それより遥かに多いかもしれないし、添加物が使用されているとカウントされたのは種類の多い調味料類など たくさんの量を使わない物かもしれません。
    例えば、日本は殆どの地域が海に面しているので 新鮮な魚介類が手に入りやすいですよね。
    主食は添加物の殆ど無いお米、流通形態もしっかりしているので新鮮な野菜もたくさん手に入ります。

    世界的にも日本食(和食)が見直されていますよね。

    残念ながら、その本も読んでいなくて 栄養学などについても詳しい訳ではありません。
    でも カップ麺やジャンクフード、コンビニ弁当やファミレス、ファストフードにばかり偏った食生活はあまり良くない。バランスのよい食生活を心掛ける事が大切。…この事はクック利用者なら よく分かっていると思います^^

    出来るだけ地産地消に取り組み、旬の食材をふんだんに取り入れ、和食に重きを置いた食生活が一番望ましいと思います。調味料など ある程度添加物の入っている物も上手に取り入れながら…

    とはいえ、添加物についてはちゃんと知っておいた方がいいでしょうね^ ^
    栄養学ですか…素晴らしいですね〜♪日本の未来も捨てたもんじゃない…と嬉しく思います^ ^
    大変な勉強になるかもしれませんが、応援してます。頑張って下さい^ ^

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  • もう、一つ…

    私の祖母は時給自足の生活をしていました。

    自分の食べるお米も野菜も育て 味噌や漬物も手作り。醤油(無添加)は地域の醸造所で買い、鶏も飼って「自給自足じゃないですか?」というタイトルで20代さんが書かれている事と同じような生活をしていました。

    …が、農閑期には姉妹で温泉療養に行ったり、地域の行事に積極的に参加し好きな歌を歌っていました。(カラオケでは無く、民謡です)

    90歳で亡くなる直前まで農業一筋現役で働いていました。そんなに老け込む事無く、顔の色艶も良く明るくイキイキしていました。

    一方、私の母は、農業の傍 好きな仕事や趣味を持ち、車を運転していたのでフットワークも軽く街で買い物し、マーガリンやハムなど色々添加物の入った食品を食べています。
    …が、基本は家で採れた野菜やお米を使った和食を中心に食べています。
    80歳を超えましたが、これ又元気で 未だに現役で働いています。長生きしそうです^ ^

    要するに、バランスのよい食生活と日々楽しく生き甲斐を持って 細かい事は気にせず明るく生きていく事が大切♪…という事が言いたかった訳ですよね^ ^

    地域によっては、かなりの山間部でも自治体などの働き掛けで、高齢者でも生き甲斐を持ってイキイキと生活しておられる所が増えて来ました。
    郊外に道の駅が増えたのもその一つですよね^ ^

    これから、もっと高齢化が進みます。どこに生活拠点を置こうが、誰もが明るくイキイキと生活できたらいいですね^ ^

    あ、すみません。トピと逸れてしまいました。
    祖母の時代のように全て無添加の食生活が望ましいのですが、今の時代は中々難しいようです。
    その事について、ここの下の【関連する話題】の「添加物って…」というトピの…
    ひみつ 2014年08月26日 22時31分(その前の3件も)で書き込んでいますので参考にしてみて下さい^ ^

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  • (2つ前の書き込みについて一部訂正)

    通りすがり さんの書き込みで添加物の数をコピペされている記事の件について興味深い話を聞きました。

    日本料理の特徴は他の国のそれと違って 味付けがとても繊細である。
    極端な話、他の国の「甘い」「辛い」だけの味付けだけでなく、日本料理には もっと細かい繊細な味付けが求められる。

    なので、日々研究者たちが より安全で 日本人が求める味付けに近付けるよう努力した結果、数が増えたそうです。逆に言えば、日本の研究者はとても優秀と言えます。
    食品数では無く、一つの食品について繊細な味を出す為、添加物の種類が増えていったそうです。(使われている量はとても少ないそうです)
    そういう意味では 食べている料理が違うのに、そういった数値で表されるのは、頑張っている研究者たちが可哀想だなとも思います。

    別トピ「添加物って…」で答えているように、その添加物のおかげで悪い菌が増殖する事無く、食中毒などで命を落とさずにいられるのかもしれません。(昔、無添加の醤油を冷暗所に保管していたのに 短期間で虫が発生した事があります。今なら大騒動になるかもしれませんよね)

    添加物がなければ、買ってから車での移動中も温度管理に気をつけ、当日中に食さなければいけなくなります。
    店側も冷蔵棚を増やし、当日中に売り切らなくてはなりませんよね。
    細かい添加物があるから あの味が出せているのでしょうし。


    欧州に行った友人が、現地の料理は大味で、日本の繊細な味付けが恋しくてしょうがないと言っていました。(あ、ビールやワイン チーズなどは俄然欧州の方が美味しいそうです)

    そういえば、欧州で 日本料理の“うまみ” が話題になっているとも聞きました。


    これらの事に関しても 実証できるよう、素敵な研究者になれたらいいですね^ ^

    私もちゃんと考えるいいキッカケになりました。ありがとうございました^^

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  • 賛否両論でしょうが
    もっと食品添加物の定義を勉強される方が良いと思いますよ

    皆さんが警戒されているのは、本来その食品に無くても困らない色素などの化学物質の事ですよね?
    保存性の為に添加されるビタミン
    値段を抑える為に化学合成して出来る物でビタミンC、Eなどは悪とも言えませんよね?

    保存性や風味を高める為に用いる物の塩麹(皆さんの知っているのは、なんちゃって塩麹で違います)なども厳密に言えば添加物とも言えます

    怖い怖いじゃなくて、知って上手く付きあえば良いと思います
    加工食品全て買わずに生きれる時代ではありません
    その為に冷凍や乾燥や真空などの保存技術を各企業で努力しているんです

    そもそも旬じゃ無い食べ物を欲してるのも事実ですよね?

    添加物を避ける為に全部自力で作るなら
    豚や牛の食べ物に混ぜられている物や野菜の農薬、魚なら生きている環境まで気にする事になります(回遊魚なんて管理しきれない)

    昔みたいに
    取れた物だけを食べる生活が今の人に出来るとは到底思えません



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