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2017年1月16日「クックパッドみんなのカフェ」運営チーム

何歳くらいまでサンタさん信じてましたか?

私は4歳のときに父から「サンタはいない」と言われた悲しい思い出があります。ずっと周りの友達がサンタを信じてるのが羨ましかったです。だから娘にはずっとサンタさんはいると思うよ、と言ってます。皆さんは(もしくはお子さんは)何歳くらいまでサンタを信じていましたか?
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最新の発言20件 (全35件)

  • >お母ちゃんさん

    我が家には、未だにサンタクロースの存在を信じているメルヘン中学生男子(中1)がおります。

    彼はクリスマスが近づくと、夜な夜なベランダに出てはサンタさんへ欲しいものをお願いします…(^^ゞ
    そして、クリスマスイブの夜には、サンタさんへねぎらいのメッセージを書き、それを枕元に置いて眠るのです(^^ゞ

    …が、しかし、いつまでもこれではいけないなと思い、そろそろサンタの存在を明かそうか…と(^^ゞ

    でも、なんと伝えればよいのやら…

    クリスマス間近で母は悩んでおります(^^ゞ

    ウチの男子は中2のバリバリ反抗期にもサンタさんへお手紙(注文書)書いてましたよ(^^;)
    ケンカついでに遂に真相が明らかになり、長女の誕生から18年続けたサンタ業も廃業となりました。
    その前の年、中1のとき、プレゼントにもらったサッカースパイクを、よほど嬉しかったのか同級生に『コレ、サンタにもらった Two hearts』と自慢し、見せられた子がコメント出来ずにきょとんとしていたのが印象的でした。

    長女の方はうすうす勘付いてたのに、弟と一緒にクリスマス気分を満喫していたそうです。自分が子供のときは小6で母親に夢を壊されましたから自分から言わなくてもと思ってたのですが、男の子の方が案外乙女チックなのですね・・・あの時ケンカしてなければまだ信じてたかもしれませんよ。

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  • ううう、やってしまった

    素直で可愛らしく、先生の言うことは絶対に正しいと信じている。そんないい子達のクラスを担任していました。
    そう、小学校教師でした。ある日お説教をしていました。高価なものを親や友達にねだってはダメという話です。可愛い子達を誤った道から守らなければという使命感で夢中になり、
    「理由もないのに、人からものを貰いたがるのはおかしいんだよ。欲しくてもがまんすることがたいせつなの。」と、
    ここまでは頷きながら納得顏で聞いていた子供達。ますます熱が入り、
    「みんながお母さんやおとうさんから高いものをもらえるのは、誕生日やクリスマスなどの特別な時だけでいいんだよ。」と、
    とたんに子供たちの目が点に。し、しまったーと焦ったものの、
    「あ、みんなはサンタさんから貰うんだったね。大人同士はサンタさんに貰えないからプレゼントしあうんだよ。」と、
    すかさずフォロー。不安顔だったこどもたちは、ホッとした顔。でも、疑わしそうにヒソヒソしている子も。ニコニコした表情を作っているものの、ど、どうしようと内心おろおろしていると、
    「先生が言っているんだから、サンタさんはやっぱりいるんだよ。先生がまちがったこと言うわけないじゃん。」の声が。、、、ごめんねみんな。でも信じてくれてありがとう。忘れられない思い出です。
    本当に大好きな子達でした。

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  • サンタさんへの手紙が……

    小学生の時、サンタさんへ手紙を書いて、それを枕元に置いて寝ました。
    翌日、起きたらプレゼントは置いてあるのに、手紙がまだ残っていました。
    気になったので、「サンタさん、忘れて行ったのかな?」と両親に問いましたが答えてくれず。
    朝食の後、部屋へ戻ってみたら手紙はなくなっていました。

    この辺で、何だか怪しいなーと疑い始めたのを覚えています。
    正体を知ったのは高学年の時だったと思います。
    母に「あんたは結構大きくなっても信じてたね~」と笑われました^^;

    あと、プレゼントの保証書の欄に「サティ」のハンコが押してあった時は、
    「サンタさんもサティに行くんだよ」と教えられ、それを長い間信じてました^^;

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  • ああ〜そうなんですねー!

    >匿名おかんさん

    ウチの男子は中2のバリバリ反抗期にもサンタさんへお手紙(注文書)書いてましたよ(^^;)
    ケンカついでに遂に真相が明らかになり、長女の誕生から18年続けたサンタ業も廃業となりました。
    その前の年、中1のとき、プレゼントにもらったサッカースパイクを、よほど嬉しかったのか同級生に『コレ、サンタにもらった Two hearts』と自慢し、見せられた子がコメント出来ずにきょとんとしていたのが印象的でした。

    長女の方はうすうす勘付いてたのに、弟と一緒にクリスマス気分を満喫していたそうです。自分が子供のときは小6で母親に夢を壊されましたから自分から言わなくてもと思ってたのですが、男の子の方が案外乙女チックなのですね・・・あの時ケンカしてなければまだ信じてたかもしれませんよ。

    うわ〜っっ!


    純粋な息子さんですね(≧∇≦)

    実は我が家も反抗期真っ只中なのでした…(^◇^;)

    だからこそ、迷ってしまって…(^^;;

    でも、実は今日、ちょっと買ってしまいました…(^^;;

    彼が喜びそうなものを…(^◇^;)

    今だけですもんね!
    こんなの…(^_^)

    安心しました♡
    ありがとうございました…!

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  • 恥ずかしいけど、わたしも。。。

    >ありんこさん

    信じている、というのとはちょっと違いますが…。

    私のところにはサンタさんは一度も来たことがありません。クリスマスが近くなるとおもちゃ屋さんのチラシを見ながら「今年は何買ってもらおうかな~♪」と考えてました(*´-`)

    絵本やテレビの情報だと、サンタクロースが子供におもちゃを届けてくれるらしい(゜_゜)へぇ~。サンタさんて、うちには来ない人なんだな。
    …と子供心に結論が出ました(笑)なので今でも「サンタクロース=自分のところには来ないけど存在するもの」です!

    私も実際に「サンタが来てくれた!」という微笑ましい経験がないだけに(?)「自分のところには来ないけど存在するもの」と思ってます。いいの、いいの、子供じみてるって言われてもぉ~。

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  • >今はサンタが来るさん

    今はサンタを信じているので、夫にそっくりなサンタが来るようになりました^^
    信じて、独り言のように欲しい物を呟いていると、結構な確率で来るみたいですよ(笑)

    私も呟いてみよう、主人の前で。。。(笑)

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  • 私は小学6年生あたりまで信じてました

    私の娘達は、長女(中2)は、4年生くらいで気付いていたそうですが、サンタを否定するとプレゼントがもらえなくなるので、私には黙っていたそうです(笑)
    小学校卒業までは、私が枕元にサンタとしてプレゼントを置いていたので。

    次女は(小6)、今年もサンタさん宛ての手紙を私に託してきました。
    しかし、気付いているんだと思います。
    分かってて、あえて気付かないフリで私に手紙を託しているのだと思います。

    我が家では、サンタさんは小学生までにしかプレゼントを持って来ない(人数が多いとサンタさんも大変だから)と言ってきました。

    今年で、ママサンタの役目も終わりです。
    ホッとするような、少し淋しいような・・・。

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  • 小学3年生のクリスマス前に
    4つ上のお姉ちゃんが


    ねえ、去年のクリスマスさ、
    お姉ちゃんサンタ見たよ。
    トイレに起きたら
    出窓から入ってきてて、内緒だよってプレゼント手渡しでくれたよ。


    と。

    サンタの存在を半信半疑だった年頃で
    ほんっっとーーに衝撃だった!(◎_◎;)
    外国人だった?ヒゲあった?服は?トナカイは?
    って必死にお姉ちゃんに聞いたのを覚えてますσ^_^;


    サンタを信じなくなったのは
    いつだったかなあ?
    小学校卒業の頃には現実を知ってた気がするな☆

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  • 私の母はクリスチャンで、日曜学校の先生をしています。
    なので子供のころは私や姉も教会に行ってたました。

    なのでクリスマスは「サンタさんがプレゼントーをくれる日」ではなく「イエス様がお生まれになった日」でした。

    結果、クリスマスは小さい頃から「親が良いものを買ってくれる日」で、サンタさんは信じていませんでした(^_^;)

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  • すみません文章の入力ミスが多発してますね(^_^;)

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  • この時期押し入れは開けちゃダメ

    小1のいま頃でした。
    探し物してたら、某有名おじいさんがいっぱい描かれた赤い包装紙にグリーンのリボン。

    ・・・そーっと閉めました。

    小6で母からカミングアウトをされた時も、知ってたことは秘密のまま。
    こどものままでいたかったような気もしています。
    うちのクローゼットもいま究極にマズイ状態です。鍵ほしーい。

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  • サンタさんはバスに乗る?

    こんにちは。
    私は小2くらいで現実を知りました。
    父がデパート勤めで、「そこのバス停でサンタさんから預かったんだ。」
    といって、勤務先のデパートの包装紙で包まれたプレゼントを持って帰って来ました。
    ・・・サンタさんはバス停にはいません!!

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  • うーん…

    私は小学校に入ったくらいからなんとなく気づいていたような気がします。
    別にサンタさんがいるのか、いないのか、という事をそもそも気にしていなかったような(^_^;)

    我が家の場合、私が小学校中~高学年の頃のクリスマスプレゼントはほぼスーパーファミコンのソフトでした。
    下の妹2人も、同様でしたが今になって思うと父がゲームしたくて娘たちを口実にプレゼントに選んでいたような気がします(笑)

    実際、娘たちと一緒に遊んでましたしスーパーファミコンの本体は父の書斎に設置してありましたから(^_^;)

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  • 私は小学校低学年位に自然とサンタさんはいないとわかってたような気がします。
    うちの娘はベランダに置いてあったとか夫が外でバッタリサンタさんに会って受け取って来たとか夫婦でごまかしながらでした。
    小学校3、4年頃に赤いワンピースが欲しいと言われ、娘が学校に行っている間や寝た後で一生懸命縫い、片付けは一式全部娘の目に入らない所に!サンタさんは何でも出来るんだと感激してました。何年か後で私のストックしてある生地類の中に自分の赤いワンピースと同じ生地があって気が付いたみたいです。

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  • 書き込み(お返事)、ありがとうございます。

    個別にお返事できませんが、皆さんのお話を読ませていただいて「なるほど」と納得しております。それぞれ子供心にも両親や家族の思い入れが感じられます。皆さんの書き込み、まだまだ楽しみに読ませていただきます。クリスマスまで一週間切りましたが、どうぞ楽しい思い出を。。。

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  • 私は今中一です。サンタは小学4年生くらいまでは信じてたんですが、小5や小6になって、こう考えるようになりました。
    ‘サンタさんは本当はいないけど、区役所の人とかが自分の親と夜待ち合わせをして、親がプレゼントを受け取り、そのプレゼントを自分の頭のとこに置いてるんだ’って。。。
    ほかの友達は親にサンタは私だよ!って言われてるみたいですが、私はまだなにも。。

    少し前のクリスマスの事なんですが、英語の練習ノートがプレゼントに入ってて、こんなのいらないと、捨ててしまったことがあります、自分の親がサンタということを気づいた今、結構申し訳なく感じています。。。
    また、中学生なので、いつまでプレゼントがあるかドキドキしてます!! Tada Tada Tada Tada

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  • 面白い!

    >今はサンタが来るさん

    私の場合は信じる信じないと言うより、サンタの存在を意識したことがありませんでした(笑)。子供らしいイベントをやってもらった記憶がなく、クリスマスも誕生日もウキウキした覚えがありません。時代だったのか、現実的な両親だったのか…^^;体が弱くて入退院を繰り返していた私は、退院祝いや、痛い治療を頑張ったご褒美として、プレゼントをもらうことが多かったように思います。両親も大変だったんだろうなぁと思います。

    で、友人の娘(現在小学校3年生)ですが、つい最近作文にサンタクロースの存在を疑うようなことを書いていたそうです。友人は軽くショックを受けていました(笑)。1年前までは、「ここのおうち煙突ないけど、サンタはどこから入ってくるの?」と聞くと、「うちは、この窓からだよ!」と、口を尖がらせて”当たり前じゃん”ぐらいの勢いで言ってたのにな^^

    こんにちは!
    クリスマスのサンタを意識しなかったなんて想定外です!面白いですね♪ Sob

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  • 恥ずかしながら14歳まで…(;´Д`)
    クリスマス近くに同級生が「サンタさんっていないのにまだやってるよ~」と話していて、ショックでした。

    今思えばサンタさんにお礼としてプレゼントしたはずの物が母のタンスから出てきたり、バレそうなものですが。
    うちの母は親ばかだったので、サンタさんへのプレゼントに嫉妬したのかなぁくらいにしか思っていませんでした。

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  • >ワンもえさん

    こんにちは!
    クリスマスのサンタを意識しなかったなんて想定外です!面白いですね♪ Sob

    こんばんは☆
    想定外でしたか^^ 今はサンタをバリバリ意識してますよ!なので、クリスマスが近づくと、すごく良い子にしています^^

    区役所の人とお母さんが夜に待ち合わせ、も地域ぐるみで斬新で楽しそう♪
    でも、あなたにもいずれ、もうしばらくすると、素敵なサンタさんが来るようになります*^^*白くて長い髭はないと思うけど、サンタさんはホントに来てくれますよ!

    楽しいクリスマスを過ごしてくださいね!^^

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  • ハッキリした年齢は覚えていませんが、就学前には信じなくなっていました。

    そして弟の夢も壊しました。
    クリスマスの夜、布団で寝たふりをするように弟に指示し、自分も寝たふりでスタンバイ。母が枕元にプレゼントを置いていくのを2人で確認しました。笑

    2歳下の弟は当時4歳くらいだったのかな?
    今真剣にサンタさんを信じてる息子(もうすぐ6歳)を見て、子供ながらに残酷なことをしたなぁと反省しています。

    息子にはいつまでもピュアに信じていて欲しい…と思う反面、年々要求が高度になるプレゼントに頭を悩ませております(^^;)

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