現在の発言数456,000件!
この度、2017年3月30日にサイトURLの変更及びログイン機能・写真添付機能の提供を終了いたします。 詳細につきましてはこちらをご確認下さい。
2017年3月23日「トクバイ みんなのカフェ」運営チーム

過食が辞められず、苦しいです。

過食を克服する方法を教えてください。

早朝勤務のアルバイトをしている、一児のママです。元々、8年ほどうつ病が見え隠れする生活をおくってきました。長く不眠症でしたが、過食はありませんでした。

早朝5時起きで勤務しています。仕事内容は、任された仕事に加えて、周りが避ける掃除や片付けばかり。とても忙しいです。みんなが世間話をしている間も、走り回っています。それでも性格上、文句も意見も言えなくて、イライラばかりします。

そして帰宅したとたん、過食。4時~5時間食べ続けることも多くなってきました。仕事を辞めたいのですが…生活費の不安、次の仕事が見つかるかの焦り、また新しい職場に慣れるまでのストレスを考えると、やめられません。

不眠症も問題だとは思います。仕事を始めるまでは、朝5時頃からうとうとと寝始めていました。でも仕事を始めてからは、その時間に起きなくてはならなくて。ほぼ寝られません。家に居ても休み方が分からず、ただ食べてしまっています。食べていたら休める気がして。

自分の考え方や性格に問題があることは重々承知していますが…どうしたら過食が辞められるのでしょうか。嘔吐はしておらず、体重も増えるばかりです。うつ病のイライラなのか、過食のイライラなのか、不眠症のイライラなのか、夫にも子どもにも八つ当たりして、暴言を吐きながら大泣きして、物に八つ当たりしては怪我をして…益々つらいです。何かアドバイスをいただければ有りがたいです。
Icon agree@2x 0
Icon nice@2x 0
お気に入り

最新の発言7件 (全7件)

  • 以前私は、重度の不眠症、うつ病でした。パニック障害もひどかったので、あらゆる有名病院に通い、大量の薬を飲んでいました。一生治らないと宣言され、自分の生まれ持った体質を怨み、周りを羨む辛い人生でした。
    結論からいうと、食育と冷えとりでたった20日で治りました。原因は「海の微量ミネラル」の不足(いりこやワカメなど海藻をしっかりとる。吉田俊道先生著書有り)、添加物の蓄積で体の血液が老廃物を出せないくらい内臓が冷えている(東洋医学で解決。「冷えとり健康法(進藤義治先生著書有り)」、漢方薬も良い)です。
    お風呂で半身浴を20分以上40℃くらいのぬるま湯でしながら、白湯を飲んで汗をかいてください。内臓が冷えているから、体を温めたくて食に走るようです。
    イライラもお金の不安も、東洋医学的には内臓の冷えの症状のひとつです。内臓が温まると性格が変わります。体調が良くなると、食事もよく作れ、笑顔が増え家族もすっかり健康で仲良くなったし、旦那の給料も上がるので、生活もかなり変わりました。
    湯タンポで毎日お腹や腰、足特に足先を芯まで気持ちいいと思うくらい温めながら寝てみてください。
    食事は、ストレスにならないなら、しっかり水に浸した玄米を食べてみたり、無農薬や無添加に変えると体質改善が早いです。
    食べてはダメと制限しなくても、体が温まれば自然と食べなくなりますから、自分の気持ちに従ってて良いと思います。その代わり、しっかり「頭寒足熱」で下半身を中心に芯までじっくり温めることを続ける。
    更にお塩を「自然海塩」に替えて、良い塩分=ミネラルをしっかりとることを強くお薦めします。お味噌も大事です。
    自然海塩はうつ病などの自律神経に関わる病気の人には特に必要です。
    充分、頑張っていらっしゃると思うので、自分の為にも、ご家族の為にも、休みたいと悲鳴をあげてる心身に休息をあげてくださいね。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 以前私は、重度の不眠症、うつ病でした。パニック障害もひどかったので、あらゆる有名病院に通い、大量の薬を飲んでいました。一生治らないと宣言され、自分の生まれ持った体質を怨み、周りを羨む辛い人生でした。
    結論からいうと、食育と冷えとりでたった20日で治りました。原因は「海の微量ミネラル」の不足(いりこやワカメなど海藻をしっかりとる。吉田俊道先生著書有り)、添加物の蓄積で体の血液が老廃物を出せないくらい内臓が冷えている(東洋医学で解決。「冷えとり健康法(進藤義治先生著書有り)」、漢方薬も良い)です。
    お風呂で半身浴を20分以上40℃くらいのぬるま湯でしながら、白湯を飲んで汗をかいてください。内臓が冷えているから、体を温めたくて食に走るようです。
    イライラもお金の不安も、東洋医学的には内臓の冷えの症状のひとつです。内臓が温まると性格が変わります。体調が良くなると、食事もよく作れ、笑顔が増え家族もすっかり健康で仲良くなったし、旦那の給料も上がるので、生活もかなり変わりました。
    湯タンポで毎日お腹や腰、足特に足先を芯まで気持ちいいと思うくらい温めながら寝てみてください。
    食事は、ストレスにならないなら、しっかり水に浸した玄米を食べてみたり、無農薬や無添加に変えると体質改善が早いです。
    食べてはダメと制限しなくても、体が温まれば自然と食べなくなりますから、自分の気持ちに従ってて良いと思います。その代わり、しっかり「頭寒足熱」で下半身を中心に芯までじっくり温めることを続ける。
    更にお塩を「自然海塩」に替えて、良い塩分=ミネラルをしっかりとることを強くお薦めします。お味噌も大事です。
    自然海塩はうつ病などの自律神経に関わる病気の人には特に必要です。
    充分、頑張っていらっしゃると思うので、自分の為にも、ご家族の為にも、休みたいと悲鳴をあげてる心身に休息をあげてくださいね。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  •  私も以前うつを患い、10年掛けて今は寛解に至り治療も終わりました。

     私自身うつの頃は頭痛薬と胃薬、そして睡眠薬を服用するような日々で、何のために生きているのか判らず。
     その後、のっぴきならない所に至り、運良く良いクリニックに掛かる事が出来たことで、医師とカウンセラー、医療スタッフへの信頼を強めてゆく中でゆっくりと減薬へと進んで行きました。

     トピ主様はいま様々なストレスを抱え、唯一満足感と安心が得られる食事に捌け口を求めている状況。そして、それもまたストレスになりかけているという所にいらっしゃるのかなと感じます。
     ただ、その状況のまま進むと次に来るのは拒食で、今は摂食障害のハシリにいるような気がします。

     ですので、出来れば心療内科へ赴き、医師の診断を仰がれることをお勧めしたいです。
     もし不安が強ければ、お電話で相談できる窓口も行政、NPO等々で提供されておりますので、その不安軽減のために一度ご相談されても良いと思います。

     とにもかくにも睡眠障害をどうにかする為に、まず適切なお薬を処方頂くことが先決かなと感じます。

     トピ主様はもう充分に頑張られていると思いますので、決して自分自身をお責めにならないように、日々心静かに過ごされることを心から願っております。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >30代さん

    以前私は、重度の不眠症、うつ病でした。パニック障害もひどかったので、あらゆる有名病院に通い、大量の薬を飲んでいました。一生治らないと宣言され、自分の生まれ持った体質を怨み、周りを羨む辛い人生でした。
    結論からいうと、食育と冷えとりでたった20日で治りました。原因は「海の微量ミネラル」の不足(いりこやワカメなど海藻をしっかりとる。吉田俊道先生著書有り)、添加物の蓄積で体の血液が老廃物を出せないくらい内臓が冷えている(東洋医学で解決。「冷えとり健康法(進藤義治先生著書有り)」、漢方薬も良い)です。
    お風呂で半身浴を20分以上40℃くらいのぬるま湯でしながら、白湯を飲んで汗をかいてください。内臓が冷えているから、体を温めたくて食に走るようです。
    イライラもお金の不安も、東洋医学的には内臓の冷えの症状のひとつです。内臓が温まると性格が変わります。体調が良くなると、食事もよく作れ、笑顔が増え家族もすっかり健康で仲良くなったし、旦那の給料も上がるので、生活もかなり変わりました。
    湯タンポで毎日お腹や腰、足特に足先を芯まで気持ちいいと思うくらい温めながら寝てみてください。
    食事は、ストレスにならないなら、しっかり水に浸した玄米を食べてみたり、無農薬や無添加に変えると体質改善が早いです。
    食べてはダメと制限しなくても、体が温まれば自然と食べなくなりますから、自分の気持ちに従ってて良いと思います。その代わり、しっかり「頭寒足熱」で下半身を中心に芯までじっくり温めることを続ける。
    更にお塩を「自然海塩」に替えて、良い塩分=ミネラルをしっかりとることを強くお薦めします。お味噌も大事です。
    自然海塩はうつ病などの自律神経に関わる病気の人には特に必要です。
    充分、頑張っていらっしゃると思うので、自分の為にも、ご家族の為にも、休みたいと悲鳴をあげてる心身に休息をあげてくださいね。

    ありがとうございます。

    確かに、身体の中から冷えている気がします。手足はいつも冷たく、お腹を触っても冷たい。

    妊娠した時は赤ちゃんのためと冷えとり対策をしていたのですが…出産したら、また自分の身体だから良いやと思ってしまって。冷えたまま、添加物だらけの食べ物、ストレスと…。

    30代さんのように、家族で普通に笑ってごはんを食べたいというのが今の願いです。

    身体を温めることが、そんなに大事だとは知りませんでした。温めてみます。ありがとうございます。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • >ちよの輔さん

     私も以前うつを患い、10年掛けて今は寛解に至り治療も終わりました。

     私自身うつの頃は頭痛薬と胃薬、そして睡眠薬を服用するような日々で、何のために生きているのか判らず。
     その後、のっぴきならない所に至り、運良く良いクリニックに掛かる事が出来たことで、医師とカウンセラー、医療スタッフへの信頼を強めてゆく中でゆっくりと減薬へと進んで行きました。

     トピ主様はいま様々なストレスを抱え、唯一満足感と安心が得られる食事に捌け口を求めている状況。そして、それもまたストレスになりかけているという所にいらっしゃるのかなと感じます。
     ただ、その状況のまま進むと次に来るのは拒食で、今は摂食障害のハシリにいるような気がします。

     ですので、出来れば心療内科へ赴き、医師の診断を仰がれることをお勧めしたいです。
     もし不安が強ければ、お電話で相談できる窓口も行政、NPO等々で提供されておりますので、その不安軽減のために一度ご相談されても良いと思います。

     とにもかくにも睡眠障害をどうにかする為に、まず適切なお薬を処方頂くことが先決かなと感じます。

     トピ主様はもう充分に頑張られていると思いますので、決して自分自身をお責めにならないように、日々心静かに過ごされることを心から願っております。

    ありがとうございます。

    ストレスの捌け口にしていた、食べること。確かに今は一番のストレスです。食べ物が目の前にあることが怖いです。たくさん食べるのに、40℃近い熱は長引くし、口内炎は治らないし…身体の中がおかしい。

    周りには寝たら全部治るだろうと言われています。でも、その眠りが…と、訴えても分かってもらえなくて。

    すぐ治らなくてはいけないという焦りばかりがありました。chocho4141さんは良い先生とお薬に出会われたのですね。私も心療内科を探して、ゆったり向き合う方が良いのかなと思えました。ありがとうございます。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 私も、過食嘔吐20年苦しいです

    >30代さん

    以前私は、重度の不眠症、うつ病でした。パニック障害もひどかったので、あらゆる有名病院に通い、大量の薬を飲んでいました。一生治らないと宣言され、自分の生まれ持った体質を怨み、周りを羨む辛い人生でした。
    結論からいうと、食育と冷えとりでたった20日で治りました。原因は「海の微量ミネラル」の不足(いりこやワカメなど海藻をしっかりとる。吉田俊道先生著書有り)、添加物の蓄積で体の血液が老廃物を出せないくらい内臓が冷えている(東洋医学で解決。「冷えとり健康法(進藤義治先生著書有り)」、漢方薬も良い)です。
    お風呂で半身浴を20分以上40℃くらいのぬるま湯でしながら、白湯を飲んで汗をかいてください。内臓が冷えているから、体を温めたくて食に走るようです。
    イライラもお金の不安も、東洋医学的には内臓の冷えの症状のひとつです。内臓が温まると性格が変わります。体調が良くなると、食事もよく作れ、笑顔が増え家族もすっかり健康で仲良くなったし、旦那の給料も上がるので、生活もかなり変わりました。
    湯タンポで毎日お腹や腰、足特に足先を芯まで気持ちいいと思うくらい温めながら寝てみてください。
    食事は、ストレスにならないなら、しっかり水に浸した玄米を食べてみたり、無農薬や無添加に変えると体質改善が早いです。
    食べてはダメと制限しなくても、体が温まれば自然と食べなくなりますから、自分の気持ちに従ってて良いと思います。その代わり、しっかり「頭寒足熱」で下半身を中心に芯までじっくり温めることを続ける。
    更にお塩を「自然海塩」に替えて、良い塩分=ミネラルをしっかりとることを強くお薦めします。お味噌も大事です。
    自然海塩はうつ病などの自律神経に関わる病気の人には特に必要です。
    充分、頑張っていらっしゃると思うので、自分の為にも、ご家族の為にも、休みたいと悲鳴をあげてる心身に休息をあげてくださいね。

    30代さんのお返事を拝見しました。

    吉田俊道さんの本は、なんていう題名ですか?よろしければ教えていただきたいです。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
  • 主さんとは少し状況が異なりますが、私も20代の頃、不規則な仕事でなかなか思うように睡眠がとれない時期がありました。
    そこで自律神経を整える『自律訓練法』というものを毎日就寝前に行ってみたところ、だんだんリラックスするコツが掴めるようになって、1ヶ月程度でスムーズに入眠できるようになりました。習慣になって1年間続けていたら、なんと冷え症が治っていました。

    先の30代さんも仰るように、冷え症が治ると、性格が変わるんです。私もかなり、変わりました。
    慎重でちょっと潔癖だったのに、直感的で悩む前に行動するようになりました。ニガテだった人も好ましく思え、仕事も楽しくなりました。私は逆に食べることに興味が薄かったんですが、食べ物が美味しくなりました。
    ユーチューブの動画も多数ありますので、試してみてください。

    >自分の考え方や性格に問題があることは重々承知していますが…
    と、ありますが、こういうことを自責すると負のループにハマります。
    淡々と、心も体も温めて、人にも医療機関にも薬にも頼って、乗り越えてください。必ず治ります。

    Icon agree@2x 0
    Icon nice@2x 0
Arrow upトップに戻る

この話題に発言する



ログインが必要です