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2017年1月16日「クックパッドみんなのカフェ」運営チーム

少子化対策やる気ある?

消費税が上がってもさらにさらに増税が目に見えてます。若い世代がいないから、あがっていくでしょう。

悪循環です。生活はよくならずむしろ福祉がおろそかになっていくと思っています。
税を上げるだけでは何も解決しない、議員の給料がアップするだけ。

まっとうに最先端ではたらく公務員は給料を減らされ人員も減らされ福祉に手が回らず結局お役所仕事と言われてしまう。

専業主婦が安心して専業主婦でいられる方が子どもを安心して産める環境を作るはず。
保育園を作っても安月給だから保育士さんはまともに増えません。
有ればいいってもんじゃない。質も大事。

障がい児の出生率が増えていて対策要といいつつ民間のNPOに丸投げ。
人材がいないから補助金渡してるだけ。
国で本腰入れて取り組む気がないから。

女性に働け、子どもを産め、扶養控除不要、よく言えたものです。
子どもが多ければ、保育料が高いので働きたくても働けない人だってたくさんいます。
お金があるから専業主婦でいるんじゃないです。
ただで面倒を見てくれるおじいちゃんいおばあちゃんがいない人も多いです。
少子化に歯止めをかけたいという気が全くない国会議員にうんざりです。
本当に欲しいのは仕事ができる環境じゃない。
子どもを育てられる環境です。

だれだって自分の子どもは自分で育てたいはず。

専業主婦を推奨しろというんじゃなくて、女性がなぜ働かなければならないか?ということ。
みんな保育園に預けてるからイキイキ働ける!なんてことではないです。
少子化対策=保育園増で終わりじゃない。
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最新の発言12件 (全12件)

  • ほんとにその通りですね…。
    国の政策やいまの国会などを見てもバカバカしくて嫌になります。
    ニュース番組なんてほとんど政治についてのニュースを取り上げないし、国会の議論を見てもあきらかにいまの日本の現状とは論点がずれていることばかりで、あきれて涙もでません。
    景気がよくなったと喜んでいる国会議員の方々は、全く日本の現状がわかっていないのでしょうね。
    これからますます増税に拍車がかかり、若い世代はどんどんいなくなるという悪循環が目に見えているのに…
    少子化問題だけでなく、この国の政治を抜本的に見直さなければこの国は立ち直れないと思いますね(-_-)

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  • フランスの少子化対策が成功している、その内容でぜひ追随してもらいたいと感じたのは
    『子供に対する』施策であるということです

    生まれた家庭で将来があるていど固定化(貧困の連鎖)されてしまうのを防ぐ手立てをとるべきと思います。
    高等教育の無償化、手厚い補助など。

    平均的な収入層でも子供の教育費を考えると3人欲しいが2人で・・・などとなってないですか

    月に数万円の現金の支給で、もうける子供の人数を考えなおすひとが いったいどれくらいいるというのでしょうか





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  • >あやのさん

    ほんとにその通りですね…。
    国の政策やいまの国会などを見てもバカバカしくて嫌になります。
    ニュース番組なんてほとんど政治についてのニュースを取り上げないし、国会の議論を見てもあきらかにいまの日本の現状とは論点がずれていることばかりで、あきれて涙もでません。
    景気がよくなったと喜んでいる国会議員の方々は、全く日本の現状がわかっていないのでしょうね。
    これからますます増税に拍車がかかり、若い世代はどんどんいなくなるという悪循環が目に見えているのに…
    少子化問題だけでなく、この国の政治を抜本的に見直さなければこの国は立ち直れないと思いますね(-_-)

    ハッキリ言って景気良くなった実感ゼロです。
    良くなった・・・は確かにそういう部分があるから言われるのでしょうが、一部で言われる通り貧富の差が広がってるだけ。
    一部企業の努力も聞きますが、少子化対策とは全く関係ないことです。

    第一、3人目から補助を増やすとか言い出してますが、少子化対策を考えた結果だとは到底思えません。

    第一子から大事じゃないの?第3子に補助があるから3人産もうなんて躍起になると思ってるのかしら。
    女性に対してとても失礼な話です。

    一人っ子でも二人でも必要なところには補助が行くべきでしょう。
    軽はずみな出産には断固反対ですが、一生懸命子どもを育てたいと思っている人の意見をキチンと聞くべきだと思います。

    それぞれの生き方がありますから、ひとりが3人産んだから補助の対象・・・ではなく、第一子から大切に思って政策を考えて貰いたいです。

    補助を貰えるからなんでしょう?
    子どもの数が多い人は困窮しててもいい大学に進ませられないとしてもお小遣いあげられなくても子どもが可愛くて欲しいから生んでるんだと思います。
    子ども沢山生んだから年金がたくさんもらえるという訳じゃないし。

    一人っ子の人だってお金持ちでもそういう人います。
    一人に十分なことをしたいと夫婦で決めて子育てしてる人を知ってます。

    3人産んだら補助出るよで心を動かされる夫婦が一体何人いると思っているんでしょう。根本から間違ってます。

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  • >来年はふたり(仮)さん

    フランスの少子化対策が成功している、その内容でぜひ追随してもらいたいと感じたのは
    『子供に対する』施策であるということです

    生まれた家庭で将来があるていど固定化(貧困の連鎖)されてしまうのを防ぐ手立てをとるべきと思います。
    高等教育の無償化、手厚い補助など。

    平均的な収入層でも子供の教育費を考えると3人欲しいが2人で・・・などとなってないですか

    月に数万円の現金の支給で、もうける子供の人数を考えなおすひとが いったいどれくらいいるというのでしょうか





    議員さんたちは国民に選ばれた人たちではないと私は思います。
    選挙の投票率見てもあきらかです。

    もっと国民参加の意見をきく意思が感じられたら投票だってするし参加だってします。
    クオカード貰えるとか何かしら人を集めようとしてるみたいですが、行けばいいってものでも無い。

    お金を渡したから何か変わるのか?何かやってやった・・・という気になってるだけで国民の気持ちは置いてけぼりです。
    先が不安で仕方ないです。

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  • 全然少子化対策なんて出来ないと思いますね~
    働くママのネックが扶養控除だからなくすって理由が意味わかんないんですけど・・・フルタイム推奨して、ていのいい税金稼ぎじゃないかとしか思えない。フルタイムなんかで働いたらそれなりに会社での責任も出てくるでしょうし、仕事内容によっては妊娠しても続けられる仕事ではなかったり(私の仕事がそうです)、妊娠したからハイ。辞めます。なんて出来ないし妊娠後も働けたとしても、万人が順調にいくことはないので途中具合が悪くなり急に辞めざる負えないことだって。
    そうなると雇用側も余裕のある雇用人数を雇ってるとこなんて今のご時世少ないでしょうから迷惑かけるし今後、子持ちや主婦の雇用を避けるようになってしまうと思います。

    今の職場は妊娠したら続けらけません。せっかくの資格やスキルがもったいないけどそれを仕事として選んだ自分が悪いのか?また、会社からも子供を作るならせめて1年前くらいに言ってもらわないと困ると言われてます。特殊な仕事なので人材確保と教育で・・・

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  • >HUさん

    全然少子化対策なんて出来ないと思いますね~
    働くママのネックが扶養控除だからなくすって理由が意味わかんないんですけど・・・フルタイム推奨して、ていのいい税金稼ぎじゃないかとしか思えない。フルタイムなんかで働いたらそれなりに会社での責任も出てくるでしょうし、仕事内容によっては妊娠しても続けられる仕事ではなかったり(私の仕事がそうです)、妊娠したからハイ。辞めます。なんて出来ないし妊娠後も働けたとしても、万人が順調にいくことはないので途中具合が悪くなり急に辞めざる負えないことだって。
    そうなると雇用側も余裕のある雇用人数を雇ってるとこなんて今のご時世少ないでしょうから迷惑かけるし今後、子持ちや主婦の雇用を避けるようになってしまうと思います。

    今の職場は妊娠したら続けらけません。せっかくの資格やスキルがもったいないけどそれを仕事として選んだ自分が悪いのか?また、会社からも子供を作るならせめて1年前くらいに言ってもらわないと困ると言われてます。特殊な仕事なので人材確保と教育で・・・

    女性を取り巻く環境ってまさにそれだと思います。
    子どもをたくさん産んでくれと~第3子から補助だすよーなんて言われても、そこへ行きつくことが出来ない環境なんです。

    仕事に復帰したあとは2人目3人目とはもはや考えられない状況。
    女性に社会に出て貰って税金欲しいだけってのはよくわかります。

    でも、専業主婦が専業主婦でいられる環境も大事だと思います。
    企業にとっては休まず働いてくれないと困る職種がいっぱいあるんですから。

    子どもだってそんな1年前から宣言なんて出来ない相談ですよね。
    女性は我慢してる人いっぱいいると思います。

    働きたくても働けない人の環境を整えることも大事、子育てに専念したい人への支援も大事だと思います。

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  • 扶養控除に関して、
    撤廃だけしても少子化対策に効果大ではありません。

    専業主婦を外で労働させるならまずは環境と個人の意識的な改革も必要!

    介護と保育を安心して任せられる環境がまずは必要。

    その環境があっても「子を預けるなんて愛情がない」「介護は自らの手で」などの個人の意識的な変化も必要です。サービスの利用も考えなくてはなりません。

    男性の家事育児分担も必要です。


    欧米などでは女性は外で働くのが普通で日本の主婦は働かないと言う人がいますが、その人は実際に仰る国に住んでみて欲しいです!

    食洗機、男性の家事育児分担(手伝い程度ではありません!)、保育園、ベビーシッター、家政婦、介護サービスの利用など。

    欧米ではどうなっているか実際見て欲しいです。

    それから欧米の食事は、毎日同じような物を食べる国が多いです。テイクアウトの利用が多い国、夕食は火を使わない物を食べる文化の国(パン、チーズ、ハムなど)、品数少なく毎日同じ物を食べる国。おふくろの味は「缶詰の味付き豆」と言うような国。野菜はジャガイモな国…それぞれですが。

    日本の主婦が冷食や素を使って手抜きしてるなんて言えないくらいの次元の食生活があります。


    欧米では…と言う方は、この食生活を受け入れて且つ、男性の家事育児分担をすることも。家事、介護、育児の委託も。

    避けて通れなくなります。

    女性が働きやすい国を望んでいますし、私は働き続けますが、女性が外へ出れば出るほど、変わらなきゃいけない物、失う物…色々あると思います。

    子供と親の事はサービスに委託、食事も簡単にして分担と外に委託、家事も分担して家政婦や家電と外に委託。
    良いのか悪いのか。

    扶養控除は撤廃すれば良いと思う。
    だけど、基礎を固めないと家計を苦しめ、結婚する人も、子供も増えない。

    この先日本で幸せに暮らす人が今より増える事を願います。

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  •  先日、DVと女性の貧困についての講演を聞かせて頂いたのですが、DV防止法の改正案を通すまでの苦労話の中で、法案は与党起案じゃなければまず通らず、それも永田町は圧倒的に男性議員が多く女性主体の個の意見は封殺されるので、女性議員が超党派で結託してどうにかネジ込むと言うような状態のようです。

     ですので、今よりより多くの女性議員(それも与党に近い所で)を衆議院に送り込まないと法整備などは後回しになってしまうんじゃないかと思うんですよね。

     私自身、一度も選挙投票を怠ったことはないのですけど、やはり自らの意見を上げるためにはまず某かの行動を起こさないと弱者の立場は覆らないなとは感じてはいます。

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  • 4人の子育てを終え、定年退職後現在娘の仕事復帰に伴い、孫二人の面倒を通いでみています。私の支援がなければ娘は仕事に復帰することはできなかったでしょう。娘は公務員。しかし、職場の理解不足と仕事量の関係で育児時間がうまくとれません。

    私が定年まで仕事を続けることができたのは親との同居だったから。仕事を続けることができた反面子育てでは考え方の相違から苦労したことも多かったです。

    少子化対策は遅すぎ。人口減少はもっと早くから解っていたこと。少子化対策大臣なんてなにをしてきたのかしらと思ってしまう。

    私の夫は親との同居をいいことに子育てには非協力でした。このような夫ばかりではなく
    育児に協力的な人もいることは知っていますがその比率はどのくらいあるでしょうか。

    男性の意識改革、そして社会全体で女性と平等に男性が育児に参加できるような制度をきちんと作っていかなくては女性は仕事を持つことも続けることも難しいのが現状です。

    女性の管理職登用なんて言われていますが、その前に子育てしやすい環境を作らなきゃ責任の重くなる管理職なんて子育て世代は受けたくても受けられません。
    女性に2重苦を負わせるようなことになっては少子化対策どころではありませんよね。

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  • 年金、医療費(健康保険)その他、経済活動

    年金財政、健康保険、介護保険 等々の財源が逼迫する、その他購買力の低下
    の原因は少子高齢化が最大の原因だっと言われていてるにも係わらず、長年な
    にも対策してこなかった政治家、官僚、企業の責任は重大だと思う。
    政治家に取っては、新生児は選挙の票に繋がらないので口では大変だと言いな
    がらも無関心、官僚は税金をより多く集めて自分たち組織の権力を増大させる
    ことに関心があって出生率が上がったところで自身の現役中の見返りにならな
    いと無関心、企業も数十年後の購買力なんて考えず目の前の利益のみ優先させ
    ているからこんな結果になったのでは無いのかな?

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  • 核家族の子育てはキツイ

    親族がおらず、転勤がある核家族は増えました。いわば海外転勤並みの隔離された社会で自力で母親1人で切り抜けているのに子供は両手で抱ける以上は育てられません。

    地域でワークシェアのような短時間労働ができて社会復帰できるなら就職も可能ですし、その間の子供の預け先が親族を頼らずにできるようなシステムも必要です。

    伝染病の子の看病や通院のための休みが急に取れるような職場のシステムなどで、労働条件がフレキシブルならば働けるでしょう。

    海外在住で我が家はオーペアを頼みました。短時間のシッターさんで軽い家事も頼めます。ワーキングホリデーや外国人学生がアルバイトで雇えるのです。留守番と子守程度なら保母の資格もいりません。

    現在はAirbnbやuberなど需要から生まれたサービスが続々と入って来ています。官憲主導で何も進まないなら民間で知恵をしぼるための集会があってもいいのではないでしょうか。その中からビジネスチャンスも生まれます。

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  • 数年前に夫婦ともども胃腸炎で当時1歳の子供を連れて病院に行ったことがあります。
    その病院はリハビリ科が入っているのでおじいさんおばあさんも多く、長らく待っていましたが胃腸炎ではない娘は元気で笑顔で走り回っていました。
    二人ともグッタリでそれでもおとなしくするように注意はしていましたが注意も届かず、呼ばれたので私だけ席を立っつと廊下で待っていた夫におばあさんが「なんでこんなところに子供なんか連れてくるんだ!みんな体調がわるいんだ!」と言う事を告げていったそうです。

    子供と接する機会が少ないからか、子供を連れているといやな目をされることもあります。
    政治家や議員の方は政策を打ち出して「これで安心して子育てできる!」と胸張って言えるのでしょうかね。
    国民事態の意識改革も必要なんじゃないでしょうかね。

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